6. マウスモデルにおける気道反応性亢進発症機構について (<シンポジウム>10 アトピー素因 : 発病の予知とコントロール)

田中 宏幸, 永井 博弌
1996 Arerugi = [Allergy]  
doi:10.15036/arerugi.45.832 fatcat:5bluqcyhgzhnnk44t55dbspone